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体験リポート

雄琴アマンクロス  小島 由香里姫

更新日:

アマンクロス
雄琴を代表する高級ソープの一つですね。フォーナインと同グループであり高級店では比較的珍しい部類のゴム着用店です。
雄琴では高級店が並ぶ南側の川沿いでは無く、ゴールドクイーンがある北側に位置しており、一画が大きい作りになっています。外観的には新しいというイメージではなくて(雄琴自体が既に古めかしい時代を感じるソープ街ではありますが)使っている感が否めません。

今回はそのアマンクロスの体験です。
高級店はNSと決めていましたが、最近のアマンクロスやフォーナインの体験口コミ等を読んでみると、非日常体験も(最近のソープは吉原にしても非日常が体験できるのは、昔もさほど多い訳ではないが、随分と減少してしまった)もやっぱりいいよね。という事で一丁行ってみるか!という気になったので。

このお店はフォーナインと並んでドレスコード適用です。オーナー曰く、非日常の体験を楽しんで頂くのに真摯に向き合って楽しんで頂きたいという思いからだそうです。それにユーザーとしてもある程度の品格を求めたい。そうすることでブランドが保たれるというのもあるのではないかと思うわけです。
とはいえそんなに堅苦しくもないドレスコードです。オープン当初はこだわりもあったのかと思いますが、

✕ご入店頂けない服装
ジャージ / スウェット / Tシャツ / 短パン / 作業着 / 浴衣 / サンダル / クロックス
○ご入店頂ける服装
オフィスカジュアル / デニム / スニーカー / ポロシャツ

という事ですが、印象的には一見清潔そうであればOkというイメージです。主観ですがジャージでもアルマーニの高級ジャージでドレスダウンしているお洒落さんなら大丈夫かも。逆にオフィスカジュアルで不潔そうなものはNGかと。とはいえ間口は広く迎えて頂けるようですのでひんな気負わずに行けると思います。当日もあまりドレスコードのチェックをしている感じでは無かったです。普通にお買い物にデパートへ行く格好で十分かと。

当日はいつもの送迎ポイント、比叡山坂本駅。雄琴駅からの送迎もあるようですが、大体の店は比叡山坂本を指名します。
世界遺産比叡山へと昇るケーブル駅が近いですが、この坂本駅は田舎の普通の駅ですが、駅のロータリーは如何にもな送迎のミニバンが並んでいるという、わかる人にはわかる感じがとてもします。

プレイ開始時間が定まっているので、それに合わせた鉄道の時刻での送迎が決まっており、先に付いてゆっくりしたい等のリクエストは受け付けてないです。(その理由はこれからわかる事になる)
僕は先に付いて店内でゆっくりするのが好きなので、先に行きたいと申し出ましたが、時刻指定の送迎しか受け付けていませんでした。
車で来る人はどうなるのか? それはわかりませんでした。
駅に着いて指定されたミニバンに乗り込むと先客の同志が数名、ミニバンは満席状態です。パッと見は30歳~と高級店にくる50歳/60歳のイメージでは無く若い客層イメージがしました。(まぁ、姫が言うには50/60歳の人が多いって言いますけどね)

そのまま予定名が集まりアマンクロスへ向かいます。
時間にして10分程で到着。皆様そそくさと車を降りて入り口の受付へ一直線。皆様リピーターの様で、迷うことなく向かわれました。僕もその流れに付いていきます。
バリ風のエスニック調のリゾートホテルを思わせる作りです。ボーイさんもバリの民族調アロハを着込んでいてバリラックスエステといった感じ。
名前を告げ確認。ここで身分を証明するものを提示を求められますが、本人かどうかジロジロ見られる訳でもなく、確認程度のものでした。
ポイントカードの有無、無ければ加入の有無を聞かれますが、料金が発生するわけではありません。
料金を支払いいざボーイさんに誘導され指定の待合室に案内されます。
畳一畳ほどの空間に麻布で仕切られた4人並びの空間の奥から二番目に通されます。

待合室

人一人が寝られるマット+アルファの空間に小さなテーブルが一つ。
そうです。この4人(だったと思う)並びの部屋に案内されるのが決まっていないというか店側からは何の打診も無いのです。リピーターは予約時に待合室の場所取りを出来るかもしれませんが、であれは入館時にあんなに急ぐことは無いと思われ、やはり先着順か、予め店側が決めていてそれをお客様に伝えていないのか、それは聞けず終いでした。
先着順であれば案内部屋は順番に埋まるので、僕が通されたのは順不同である場所でしたので、予め決まっているのでしょう。
何故、この案内室に拘るかというと、 この写真の麻布越にイスとテーブルがぼんやりと映っていますが、これが曲者です。これは寝ころび部屋にあぶれた人 (もしくは最初からイスを指定している人)が待たされる場所に見えました。
単に予定枠の人数が多い場合は
アマンクロスを選ぶ理由の大部分がここにあります。
待合室プレイ。
待合室で寝ころび待っていると姫が他のお客様が見える案内室で、そんなこと気にもかけずにイチャイチャとキス、即尺と皆様が見えるところでプレイが始まるあの醍醐味がテーブルとイスでは気持ちよさが別格ではないかと思う訳です。(テーブルとイス。それはそれで興奮するかも)にしても最初の登楼は寝ころびスタイルをお勧めします。

さて、座っているのも変なので、まずは寝て期待に胸膨らませます。ソープの前の落ち着かない気持ちを抑えてまずは寝ころびます。薄暗い部屋ですが視界は良好本でも読める位です。ボーイさんが飲みもののオーダーを取りに伺います。
併せて、本日のプレイに関する希望事項を書くマークシートを持ってきますので、そこにマットの有無等、本日のプレイの希望スタイルを書き込みます。
そのまま待機。
それでもプレイ開始時間までは10分程あります。
ボーイさんにマークシートを渡しつつ、

目を凝らすと隣が見える。ここで姫がフェラする姿を見れ、見られるとはなんと興奮ものか。興奮度MAX!
そしてボーイさん「案内です!」

姫がヒールのコツコツという音と共にぞろぞろと隣の部屋から現れ、各人のスケスケ部屋に入っています・・・ヒールの音が又興奮させられます。
「こんにちはー♡」
姫たちの声が順番に聞こえ、隣の待合室にキレイな姫が入って行くのがカーテン越しに見える。そしていきなり抱き着き、キス。由香里姫はまだ現れない。興奮度MAX。
どの姫もスラリとスタイル良くて、とってもキレイ(だと思う。暗いので)
そして由香里姫が最後に現れました。
「こんにちはー♡」
いきなり抱き着き、舌を奥まで入れてくるDK
スレンダーだけど、モデルの様に細ーい体では無い適度な抱き心地。どちらかというと痩せているではありますが。標準。スリムな体系と比べて胸は大きく、弾力もあり適度な柔らかさ。そして肌がきれいです。
スーツ姿がたまりません。
まさにきれいなお姉さん。そんな姫の口から
「もう我慢できない・・♡はやくおちんぽ入れたい♡」
いきなり全開です。そのまま姫の右手は僕の愚息へと伸び、ベルトを外す。その間もよだれだらけのDK。なすがままに身を任せ、隣の部屋を見ると、
「あっあーん♡」
「うっん。うんっ」
と喘ぎ声が待合室のあちらこちらからか細く聞こえてくるではないですか。
隣を見ると同志の愚息を生フェラしているのがはっきりと見え、興奮バクバク。
ジュ。ジュポ。
いやらしい音は耳に入ってきます。
その隣のフェラには遅れること(由香里姫は長いDKをしていたため)由香里姫が僕の愚息を即尺生フェラ。舌で舐め上げそして加える。よだれだらけの愚息を見て又興奮(笑)。
「パンツ汚しちゃう」「ごめんなさい」
隣のフェラを見ながら僕の股間には愚息を加えている由香里姫。興奮はMAX突破。
「私も興奮する」
「はやくこのおちんぽはめたい」
僕の手は由香里姫の股間へ。すでに湿り、濡れているアソコ。
「あっは」「うんっ」
僕の口は姫の乳首へと。待合室で半分開けたお互いの服。隣の姫と同志は既に手をつないで部屋へと向かっている。でも由香里姫はフェラをし続けてます。とってもエロい姫です。

ここで向かいのテーブルの状況はというと。
実際こっちのプレイに夢中ではっきりと一部始終を見ていた訳ではありませんが、一瞬見えたのはテーブルの下に姫が潜って生フェラしている姿。
これはこれで興奮するものだと思う訳です。

姫たちが全員待合室に向かった頃、由香里姫も
「私たちも部屋にいってはやくこのおちんぽ入れたい♡」目がトローンとなっている。そしてDK。
「汚しちゃった?」実際そうでもない。そこはプレイのうまさでしょう。
「忘れ物ありませんか?」
姫と手をつないで二階の部屋へ。ここで。トイレは大丈夫ですかとお声がけ。

ここで僕はソープに行って、できるならトイレをお勧めしたいです。
そして姫と一緒にトイレに入る。これが非日常感を感じさせて興奮します。もちろん姫が後ろに回って愚息をサポート。
ここでの問題点はいきり立っている愚息がちゃんと下を向いてくれない事(笑)そして姫もある程度慣れていないとできないプレイであるため新人にはできない熟練度が必要となります。僕もそんなに経験は無いです。姫がトイレの外で待ってたりとか。こちらから「一緒に入って」と誘導しないとダメですね。姫から積極的に入ってくる場合はそこでの夢のプレイの確率が高く、放尿後生フェラなんていうのも過去にはありました。あれは興奮です。
そしていまだに経験が無いのはその後のトイレ生挿入です。
AVではあるのですが コレ

この夢のプレイはいつかしたいものです。

由香里姫も指名No.1の事はあります。僕の愚息をサポート。放尿を一緒に。
しかし、その先の、そのまま夢のプレイに移る気配は感じられないし、その気配もない感じなので、強要は絶対してはいけません。
あくまでも流れを見ながら・・・
そして、いづれにしても放尿後の愚息はおしぼりでキレイにしておくのがマナーです。

期待は禁物。夢のプレイには至ることもなく、軽い落胆は隠せないまでも興奮度はMAXをキープしています。そのまま姫に手をつながれて部屋へと入ります
そこでもいきなりDKが始まったかと思いきや、そのまま姫は腰を落として先ほど開けたままのジッパーとベルトのせいで辛うじて腰に引っかかっているズボンを いきり立った愚息に 引っ掛かりながら下にずり下げました。
又もや仁王立ちフェラです。
ジュポ、じゅぼ、ジュポ
いやらしい音が聞こえてきます。姫の頭頂部を上から眺めながら周りを見回すと

部屋

ベッドルームとバスルームの二部屋構成。ベッドルームが6畳、バスルームが8畳ほどの部屋で、よくあるタイプの部屋構成です。
しかしながらベッドは壁にピタリと寄せてあって、その三方周囲と天井にはベッドと同サイズの鏡張り。いやらしい姫の姿を目でも堪能できる作りです。
ソープはこうでなくてはいけません!

「我慢できない」「はやくおちんぽ入れてほしい」
姫が僕の愚息を握ってベッドへ誘導します。
そのままベッドで横になり、今度は僕から姫へ攻撃クンニです。指、舌、交互に攻め姫の声が部屋中に響き渡ります
「あっあー」「んっふぅん」「あーっ」・・・・・・・
「イクッ!」「イっちゃう!!」
腰をのけぞる姫。このまま手を(舌(笑)?)休めずに又もや攻撃
「あーーー」「んっーーーん」「またイっちゃう!」
「あっあ」・・・・
そして姫が
「欲しい」「おちんぽ欲しい」
と愚息にしゃぶりつきます。「ジュポ」「ジュポ」と鏡越しにみる姫の口から流れるよだれに興奮MAX
「はめていいですか?」
いつ着けたかわからないのですが、ゴムが装着されていました。本当にいつ着けたかわかりませんでした。
「んっんーー」姫の中へスブズブと愚息が入っていきます。
そして姫が僕の腰を捕まえて姫の腰を上下に動かします。
パンパン・・「あっあっ」パンパン・・「気持ちいいっ」パンパン・・・
隣の部屋に聞こえんばかりの喘ぎ声に興奮しまくりですね。
姫の胸を掴み下から揉みしだき、乳首をこね回します。
「あん」「あん」
「どこが気持ちいい?」「言ってみて」
「オマンコ!」「奥が気持ちいいの!」「由香里のオマンコ!奥がいいの!」
「ちょうだい」「ちょうだい」「中に欲しいの!」
「何が欲しいの?」
「精子!」「精子が欲しいの!」
「何が欲しいって?」
「精子!」
「えっ?」「何」「聞こえない」
「由香里のオマンコに精子下さい!」
射精がこみ上げてきます。
鏡に映っている二人の接合している姿を見た瞬間
ドルルルルルッ。と姫の中に放出です。
「イクッ!」「イっちゃう!!」
と姫も同時に絶叫です。絶対廊下に声が聞こえていることでしょう。
やはりここはAV風に恥ずかしがらずに楽しまないといけません。ソープは自分の妄想を現実にする、なんてすばらしい所でしょう。
やはりしたくてしたくてたまらない状態で来店。そして興奮しているので、あっけなく発射です。ゴムを着けているので。射精感はやはり今一つのところがあり、でも簡単に発射できたのは由香里姫とこのアマンクロスのおかげです。
こんな僕でもゴムありで発射できました♡
由香里姫に感謝です。
そして放心・・・
すかさず姫は
「きれいにしますね」
と愚息についてゴムを取ってお掃除フェラをする姿を鏡で見て更に興奮が戻ってきます。
一発抜いたのに、愚息は元気なままです。このまま二回戦というのは体力的に絶対無理なので、一度小休止を挟みます。

この時由香里姫をマジマジと見ることになります。今までは全開いきなり興奮度MAXでしたので、互い、局部と胸、口、目のアップでしか姫の情報はありませんでしたが、ここで姫を眺めることになります。
第一印象は紗理奈。芸能人で言う所の鈴木紗理奈さんに似ています。よく言われるそうです。痩せすぎず、太りすぎず、グラマーでとってもキレイです。
webの写真の印象と遜色ありません。こんなお姉さんといやらしいHができるなんて、なんて興奮でしょう。絶対家に帰ってから思い出しオナニーができるはずです(笑)

マット

そして姫としばしの談笑 後、姫が愚息を握ってバスルームへ案内。
湯舟につかり、歯磨き、そして体洗いと、潜望鏡等や特殊体位でフェラするとか、密着で壺洗いするとか、ベテラン姫にあるソープの特殊系体位などのプレイは無く、バスルームでのプレイはいたって普通でしたが、最初のベッドが激しかったので、余韻に浸っている感じで、不満は無く普通が至って心地よいという感じでした。
僕の経験上、ゴム無しプレイができる姫は比較的特殊プレイができる人に当たった経験があります。後はやたら若いか。
由香里姫もベースはゴム着用店に在籍していることで、プレイ自体は激しいですが、ソープ特融の特殊な技を披露頂けるという事ではないようです。しかしながら、通常プレイは興奮度MAXであり、しいて言うなら、技を楽しむのではなくて、いちゃいちゃの度合いが特別高いといったところを楽しむ、AVの様なプレイは可能ですので、別の意味で非日常がありますので、下手とかそういうのでは無いです。

そのあとはマットに移ります。マットの有無は予め申告しているのですが。改めて有無を聞かれます。100分の時間枠なのでマットはしてもらいました。
ヌルヌルといういやらしい光沢と濡れたアソコが目の前に来てく遠ざかる。あの光景はなんとも興奮ものなので、僕の大好物です。
そしてアソコをクンニ。姫の喘ぎ声が聞こえます
「ぁつ」「ぁっはーん」
そのまま姫が上になり、挿入。ここでもいつゴムが装着されたのかわかりませんでした。
パンパン!パンパン!パンパン ヌチャヌチャと音が鳴ります。
「このままベッド行きます?」
発射の気配が無いもので。そりゃそうです。自他ともに認める一回戦ボーイなんですから(笑)
でも、普通なら中折れしているんです。それが愚息はいきり立ったまま。ローションもそのままに姫に連れられベッドルームへと三回戦の始まりです。

鏡に映るプレイの姿はいつ見ても興奮しますね。自分じゃ無いみたいな感覚で、まるでAVでも見てるかの様。
併せて姫の喘ぎ声がライブでベッドルームに響き渡ります。
「あん」「あん」 姫の大きな喘ぎ声
「イクッ!」「イっちゃう!!」
「ドピュ」「ドピュッッ」
一回戦ボーイがなんと二回発射ができたのです。スゴイ。
ゴムを外して姫のお掃除フェラです。丁寧になめ上げてくれます。本当に来てよかった。価格帯は少々高く、ゴム付きではありますが、それに見合う対価はあると思います。しかしながらゴム付きはやはり締め付けられているので物理的には精子が精巣、尿道を通り過ぎるときの快感は損なわれますがそれは致し方ないですね。
最後の放心、そして時間を気にしながら(僕は時間に追われて服を着るのが苦手)姫に時間の配分を尋ねるとそして間もなく「間もなくですよ」タイムを告げる電話が鳴ります。由香里姫は「このおちんぽと別れるのが寂しい」と言ってくれます。部屋の出口でDK。これまた興奮。
階段をおりて姫に見送られそこでバイバイ。
アマンクロスでは基本的に個人的連絡のやり取りは禁止しているそうです。

上がり

ボーイさんに案内されて上がり部屋へ。
飲み物をオーダーし一息つく時間も計算され、慌てて送迎の車に乗せられることは無かったですね。
ビールを注文。おつまみとビールで喉を潤します。もう少し上がりがゆっくりできればいいのですが。逆に上がりをゆっくりしたければ姫に早めに送ってもらうかですね。
ミニバンに乗り込み比叡山坂本へ。

アマンクロス
口コミでは昔ほど過激さは無くなったと聞きますがそれでも十分楽しかったです。オープン当初は待合室でも、階段でも、法スレスレの過激サービスがあった聞きますが、本当のところはわかりません。
でも今のアマンクロスもとても楽しめました。
今回、アマンクロスへ行くのに色々と調べましたが、欲しい情報が薄かったもので、今回レポート致しました。
中々に盛り上がってしまって長文になりましたが、皆様の参考になればと思います。
是非アマンクロス体験して見てください!

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